ドロップシッピングで稼ぐにはキャッチコピーも大事

ドロップシッピングで稼ぐには、キャッチコピーも大事です。

売れるキャッチコピーは、その言葉の「質」が違います。その「質」は強ければ強いほど、販売力を増すことになります。

例えば分かりやすく、弱い言葉と強い言葉を並べてみます。

【弱い言葉】→【強い言葉】
安い    → 激安
美味しい  → とろける味わい
キレイ   → 超美的
痩せる   → 短期間で−○○kg
小さい   → 極小
大きい   → ビッグ
早い    → 音速対応
便利    → 手放せない
面白い   → 笑いが止まらない
豊富    → ○○種類
一番    → 人気NO.1
おススメ  → 店長イチオシ

と、こんな感じです。言われてみると、なるほどと思いませんか?

キャッチコピーは、大げさなぐらいがちょうど良いです。現状よりもインパクトがあって、さらにイメージが湧き、響きが良いという点を気にしながら作ってみましょう。

例えば、「売れています」と表現する場合でも・・・

●スゴイ売れています。
  ↓
●ガンガン売れています。
  ↓
●売れ過ぎて困っています。

と発展させていくと、より強い言葉になりますよね。

キャッチコピーだけで売上が10倍、20倍になったという話はよく聞きます。

ですので、ただ文字を並べるだけのレターや説明文を作るのではなく、いつもより10分間だけ時間をかけてキャッチコピーを練ってみて下さい。

もしかすると、今日から売上が倍増するかもしれませんからね!
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安ければ売れるのは事実ですが

『1円で1km』というお話をご存知でしょうか?

これは主婦の買い物感を示したものですが、1円安ければ1km遠くても安いスーパーへ行くという話です。

たった1円!でも主婦は、その1円のために1km移動する労力を惜しまないのです。

とすると10円だったら10km、100円だったら何と100km?というのは大げさですが、それだけ人は価格に敏感だということですね。

ですから一般論として「安ければ売れる」というのは、一つの真理なわけです。この真理、ネットの世界ではこの傾向が更に顕著に現れます。

ネット(ショップ)とリアル(ショップ)の最も大きな違いは何だと思いますか?

それは、価格を比較するスピードです。

ネットの場合、居ながらにして数件〜数十件の店舗を見て回り、最安値を探すことが簡単にできますが、リアルの場合はこれができません。

必然的にネットユーザーは最安値を求めるようになり、今では最安値探しは常識行為となっています。

こうした背景があるため、近所で手に入る商品でもネット上では安く提供されているので、ネットの方が良く売れます。

ただ低価格合戦も、行き過ぎると単なる消耗戦になってしまうので、決して良いこととは言えません。

最低限、近所のお店よりもプライスメリットがあることが必要ですが、常に最安値を目指す必要は無いでしょう。

1点注意すべきことは、送料です。送料によっては、商品価格が近所の店より安くても、トータルで高くなってしまうことがあります。

それでは勝ち目がありません。かといって送料を0円にすると利益圧迫につながります。

そういう場合は、「○○○○円以上のお買い上げなら送料無料」などとうたって、お値打ち感を出しながら利益『額』を確保すると良いです。
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ドロップシッピングで売れる商品を選ぶ方法

ドロップシッピングで売れる商品選びのポイントについてお話しします。

インターネットショッピングに関するノウハウ本を読むと、「自分が好きで得意な商品を売ろう!」と書かれているのをよく目にします。

確かにこれは一理ありますが、決して“たくさん売れて稼げるテクニック”とは言えません。

もっとも、好きな商品や得意な商品を取り扱った方が、愛着が沸きますし、商品説明も詳しく書くことができると思います。

それで売れて稼ぐことができれば、とてもハッピーなわけですが、実際には、好き・得意ということは自分が扱える商品ジャンルを狭くしているということです。

つまり、売れて稼げるチャンスを自ら少なくしているのです。

「ドロップシッピングで売る商品に、好き・嫌いや得意・不得意は関係ない。」ということです。

例を一つ挙げます。あるサイトで「●●●」という健康商品が売られていました。

商品説明はとても詳しく、写真画像もたくさん載っていたので、その商品が優れていて健康にも良いということは理解できました。

たぶん、かなり商品に愛着があり、一人でも多くの方に勧めようという思いで商品を販売していると推察しました。

でも、いりません。理由は様々だと思いますが、こう思うのは私だけではないはずです。

それが証拠に、「●●●」でYahoo!検索してみると、月間検索件数はなんとゼロ・・・

これでは、1件も売れるワケがありません。例え商品が大好きで愛着があったとしてもです。

これはちょっと極端な例ですが、こうした“売れないスパイラル”に陥っている人は意外とたくさんいます。

そして、好きで得意だからこそ、意地でもその商品を売ろうとします。

売れなくても広告費をかけたり、サイトを改良するのに時間をかけたりします。

でも、やっぱり売れません。そうこうしているうちにモチベーションが下がり、諦めてしまいます。

一方、嫌いで不得意な商品の場合はどうでしょう。

不得意な商品は、色々調べることでマイナス部分を埋められますが、嫌いな商品は、初めから嫌いなわけですから、取り扱わない方がベターです。

以上のことをまとめますと、結局売れる商品は、嫌いでなければ何でも良いということです。

好き・得意だから、という理由で商品を選んで売ることは、決して正しいとは言えません。

あくまで、“検索されている”実績がある商品、“売れている”実績がある商品を選ぶことが大切です。

こだわり過ぎは、要注意ですね。
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ドロップシッピングで儲かる商品を選ぶ方法

ドロップシッピングで売れる商品選びのポイントについて見ていきます。

「売れる」ということは、儲からないと意味がありません。逆に儲からないと、「売れた」とは言えません。

つまり、「儲かる商品選び」がとても重要なわけです。

では、「儲かる商品選び」とは、一体何をすれば良いのでしょう?答えはズバリ、利益額の高い商品を選ぶことです。

普通は、利益「率」に目がいきがちですが、実は利益「額」に注意しなければなりません。

「率」が高くても「額」が少なければ、儲けるためには何十、何百個と売りさばかねばなりません。

逆に「額」が高ければ、効率よく儲けることができます。

目安としては、1商品で1,000円以上の利益額が欲しいところですね。ですから販売価格としては、3,000円〜5,000円の商品が狙い目です。

でも、これは報酬率が高いドロップシッピングだからできることです。数%の報酬しかもらえないアフィリエイトでは、まず無理です。

「ニーズやウォンツがあって、かつ、利益額の高い商品なんて、そんなに簡単には見つからない」とお考えのあなた!

大丈夫です。そんな時は、商品を抱き合わせて販売するんです。

つまり、「まとめ買い」「セット販売」を勧めて、利益額を確保できるような売り方をすれば良いのです。

意図的に「まとめ買いコーナー」や「セット販売コーナー」を作るのです。

【もしもドロップシッピング】であれば合計金額8,000円以上になるように、【リアルドロップシッピング】であれば合計金額5,000円以上になるように、セット購入を促します。

なお、この合計金額は、送料が無料になるラインです。活用しない手はないですよね。

この方法でいけば、お客さんもお買い得感がありますし、売る側もキッチリ利益を獲得することができるので、お互いが得する関係を築けます。

売り方を少し工夫するだけで、顔の見えないネット販売であっても「信頼関係」を生むことができるんです。

そうなれば、さらに商品は売りやすく、儲けやすくなることは間違いありません。

たかが「販売価格」ですが、後に残る利益のことを考えて商品を選択する・・・それがひいてはお客様のためになり、やがて自身に還元されるのです。

ですので、「儲かる商品選び」には手を抜かないことが重要です。
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ショップのコンセプトを考えてみませんか

儲かるショップには、売れる商品が欠かせません。その通りです。

でもその前に、ショップにコンセプトが無ければ、売れる商品を陳列しても売れません。

ではショップのコンセプトとは、一体何だと思いますか?一言でいうと「戦略」ですが、具体的には、

●誰に売ろうとしているのか?
●総合デパートなのか専門店なのか?
●低額路線か高額路線か?

等、「こういうショップを運営したい!」という考え方こそがショップのコンセプトです。

逆にコンセプトの無いショップはどうなると思いますか?

あなた自身が、そんなショップに辿り着いた時のことを想像してみて下さい。そのショップで買い物しますか?

ショップのデザインや商品点数ももちろん大事ですが、お客さんを惹きつける「何か」が無ければ、まず勝てません。

ですから、売れる商品を探す前に、売れるショップのコンセプト作りの方が、はるかに大事なんです。

「コンセプト?なんか難しそう・・・」というあなた!心配しないでください。

要は、コンセプト=切り口です。どんな切り口で商品を売ろうか考えるだけでいいのです。例えば・・・

●化粧品だけを集めたコスメ専門店
●ダイエットグッズだけを集めたダイエット専門店
●おいしいものを集めたグルメ専門店
●時計好きのためのウォッチ専門店

●男性のためのメンズグッズ専門店
●日用雑貨を取り扱う、雑貨総合百貨店
●ペットグッズが何でも揃うペット総合デパート、等々

さらに、年齢、性別、商品ジャンル等を切り口に加えると、よりショップのコンセプトが絞り込まれます。

コンセプトを絞り込むということは、ショップの魅力度UPにつながります。

ショップの魅力度UPは、ターゲット客の囲い込みと成約につながります。そして商品によっては、リピートにもつながります。

お分かりになりますか?ですから、ショップのコンセプトは何よりも重要なんです。

それからもう1点。これほど重要なショップのコンセプトですが、ドロップシッピングだからこそできることがあります。

それは、無限に試すことができるということです。

リアル店舗や、大量の在庫を抱えるネットショップ等で、ショップのコンセプトをコロコロ変えることはまず不可能です。

でもドロップシッピングであれば、仕入れや在庫が無いので、複数のコンセプトで運営することも、あるいはコンセプトを切り替えることも簡単です。

単に、サイトを変更したり、新しく増やしたりするだけです。

つまり、どんなコンセプトが最も客ウケするのか、時間の限り検証することができるんです。

ということで、これからショップを作ってみよう!という方も、既にショップを運営しているという方も、ショップのコンセプトをじっくり考えてみませんか?

成功の糸口が、必ず潜んでいるはずですから。
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ドロップシッピングに関する仕入れ・在庫・梱包・発送

ネットビジネスの中でも、アフィリエイトとドロップシッピングが画期的なのは、仕入れや在庫、梱包・発送作業が全く無い点です。

ですので、リスクや面倒なことがきわめてゼロに近いので、誰でも手軽に始めやすいのです。詳しく見てみましょう。

【仕入れ】
自商品や技術・ノウハウ系でない限り、普通は仕入れが発生します。卸問屋や小売業等は、この仕入れが商売の成否を決定するぐらい仕入れは「肝」であり生命線です。

ですから、この仕入れにかかる費用や時間、そしてストレス等は相当なものです。

でもドロップシッピングであれば仕入れは無し、時間的にも金銭的にもストレスフリーなのが良い点です。

【在庫】
在庫も仕入れ同様です。ほぼすべての商売で起こりうるもので、在庫のコントロールには専任担当がつくぐらい重要業務です。

在庫には、目に見えるリスクと目に見えないリスクがあります。

目に見えるリスクとは、在庫スペースにかかる費用と、余剰在庫を処分するための費用です。いわゆる無駄金で、ロスです。

目に見えないリスクとは、在庫金利です。

100円で買って在庫として保管し、1年後に100円で売ったら利益は0円ですが、100円を貯金して1年後に102円になったら利益は2円です。

この差が在庫金利です。要は、売れないとお金が損するということですね。

でもドロップシッピングであれば在庫リスクも無し、取り扱い商品点数が多くても、何もしなくても良いのです。

【梱包と発送】
これが大変。これを自分でやるには、月商100万円が限界とも聞きます。なので、この作業はアウトソーシング(外注)が一般的です。

梱包には梱包材が必要です。梱包したら運送業者に連絡しなければなりません。車が来たら荷積み・出荷が発生します。

当然運送費がかかります。そして配送に関する問い合わせ対応と管理が生じます。考えただけで「1人ではムリ!」な感じですよね。

でもドロップシッピングであれば、梱包・発送作業も無し、同時に、これにかかる持ち出し費用も発生しません。

どうですか?

ドロップシッピングの良いところは、仕入れ・在庫・梱包・発送等のバックヤード仕事に、あなたは全く関わらなくても良く、リスクもないことです。

ただ重要な点は、ドロップシッピングASPによってルールが違うという点です。

中には、受注処理や問い合わせ対応等はドロップシッパー側で、というASPもありますので注意が必要です。

お勧めできるドロップシッピングASPは、「もしもドロップシッピング」と「リアルドロップシッピング」の2社です。

いずれもDSP型ドロップシッピングASPと言って、無料で始められ、上述のようなリスクも手間も生じません。

さて、仕入れ・在庫・梱包・発送についてお話してきましたが、ドロップシッピングがいかに手軽かご理解いただけましたか?

ドロップシッピングはその認知度の広がりとともに、取り扱い商品点数もどんどん増えており、ますます多彩な売り方、儲け方ができる環境になってきています。
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ドロップシッピングとネットショップの運営経費の比較

商売をするからには、必ずかかるのが運営経費です。しかし、できれば最小限に抑えたいのがビジネスオーナーの本音です。

それではネット販売の場合、どんな運営経費がかかるのでしょうか?まずはネットショップをみてみます。

ネットショップは、インターネット上で商品を販売するお店なので、形は違うけれど、商品を管理し、販売し、売上げるという仕組み自体は、リアル店舗と同じことをしなければなりません。

ですから、最低でも次のような運営経費がかかります。

・ショッピングカート設置費用
・クレジットカード決済の導入費用
・商品仕入れと管理費用
・過剰、不活動在庫の処分費用
・梱包、配送費用
・問合せやクレーム対応費用 等々

それに扱う商品にもよりますが、商品を仕入れて保管しておく場所、すなわち、事務所や倉庫スペースが必要になってきます。

そしてこれらの辛いところは、商品が売れても売れなくても、毎月、毎日、毎時間、こうした運営費用が発生し続けることです。いわゆる、固定費ですよね。

ですから、よほど資金に余裕があるか利益率が高いのでなければ、たくさん売らない限り利益を確保することは困難で、しかも在庫リスクは抱えた状態です。

もちろん、ネットショップがダメとは言っていません。むしろ軌道に乗れば、ネットショップは大きく稼げる手段で、とても魅力的です。

なので、スタートから軌道に乗せるまでは苦労が多いということと、会社員や主婦の方が片手間で始めるには難しいということを理解いただければ十分です。

ではドロップシッピングはどうでしょう。ネットショップと比較してみます。

・ショッピングカート設置費用
  ↓
ドロップASPが提供してくれるので不要。

・クレジットカード決済の導入費用
  ↓
これもドロップASPが提供してくれるので不要。ただし利用料が利益から差し引かれます。約10%前後です。

・商品仕入れと管理費用
  ↓
仕入れが発生しないのがドロップシッピングの特徴です。仕入れコスト、管理コストは一切不要。

・過剰、不活動在庫の処分費用
  ↓
全てメーカー責任。在庫の心配は不要。

・梱包、配送費用
  ↓
これもメーカー責任。面倒な手間は一切不要。

・問合せやクレーム対応費用 等々
  ↓
これもメーカー責任。完全ストレスフリー。

どうですか?ハッキリいって運営経費は、ほぼ「ゼロ」です。

“ほぼ”と言ったのは、クレジット決済手数料が取られるからです。それ以外は「ゼロ」です。

それからもう1つ重要なことは、ドロップシッピングASPによっては、会員登録に費用がかかる点です。

これはおススメできません。むしろ、有料でサービスを提供しているASPは避けましょう。

おススメできるドロップシッピングASPは、【もしもドロップシッピング】と【リアルドロップシッピング】の2社です。

【リアルドロップシッピング】は、無料版の「DS−media」と有料版の「DS−store」があるのでご注意ください。

さて、運営費用と事務所・倉庫についてお話してきましたが、ドロップシッピングがいかに手軽かご理解いただけましたか?

それに、ドロップシッピングはその認知度の広がりとともに、取り扱い商品点数もどんどん増えており、ますます多彩な売り方、儲け方ができる環境になってきています。

●今までアフィリエイトでうまくいかなかった方
●大きなリスクを背負ってネットショップで頑張ってきた方
●これからネットビジネスに挑戦してみたいという方

このドロップシッピングという稼ぎ方は、もっとも身近で手軽です。ぜひトライを!
ドロップシッピングのための専用ホームページテンプレート

ドロップシッピングを始めるのにお勧めなDSPとHPテンプレート

ドロップシッピングとは、直訳すると「直送」という意味です。

どんな商売形態かというと、アフィリエイトとネットショップを足して2で割ったようなビジネスモデルです。

もともとドロップシッピングは海外から輸入されたもので、日本で本格的なサービスが始まったのは2006年9月頃です。

副業や小遣い稼ぎとして人気が高いドロップシッピングとはいえ、実はまだ3年も経っていないんですね。

しかしこのドロップシッピング、“リスクは小さく大きく稼ぐ”手段としてはとても魅力的です。

アフィリエイトは、商品を紹介するだけですので、在庫や配送のリスクや手間がかからない代わりに、報酬手数料は数%と安いです。

しかしパソコンさえあればブログでも商品を紹介できますので、誰でも簡単に無資金で始められる点がメリットです。

一方ネットショップは、実際に商品の仕入れ・管理・販売をしますので、在庫や配送のリスクや手間が発生します。

しかしその代わりに売値を自分で決められますので、利益は無限大です。

ショッピングカートを設置したショッピングサイトが必要なので、初期投資が発生しますが、軌道に乗れば大きく稼げる点がメリットです。

これらに対してドロップシッピングは、
●パソコンがあれば誰でも簡単に無資金で始められる。
●店舗や事務所、倉庫が必要ない。
●卸値で商品を取り扱える。
●販売価格を自分で決められる。
●在庫がいらない。
●仕入がいらない。
●梱包や発送作業がいらない。
●人を雇わなくても1人でできる。
という点が特徴です。

アフィリエイトとネットショップの良いところだけを取り入れた、まさに“リスクは小さく大きく稼ぐ”ビジネスモデルですね。

現在、ドロップシッピングのサービス提供企業は色々ありますが、いわゆるDSP型(ドロップシッピング・サービス・プロバイダ)で、無料で使えて、商品点数とサービスが充実しているところとしては、「もしもドロップシッピング」「リアルドロップシッピング」の2社が有名です。

取扱商品の販売管理はもとより、様々なデザインの商品広告やバナー、そしてショッピングカートまでも用意してくれているので、まさに手間いらずのDSPです。

もしこれから「ドロップシッピングを始めてみるか!」という方は、上記のDSP2社がおススメです。

そして、ドロップシッピングのためのホームページ作成にはこれがおススメです。
ドロップシッピングのための専用ホームページテンプレート

ドロップシッピングのテンプレートに悩んでいませんか

お待たせしました!商品を選んで貼るだけの『超カンタン・ドロップシッピング専用ホームページ作成セット』ができました♪
↓ ↓ ↓


ドロップシッピングの初心者でも、パソコンの初心者でも、プロが作ったような魅力的なショッピングサイトをたった1〜3日で完成させることができる「超簡単・超便利なホームページテンプレート」です。

まずはこちらをご覧ください。
ドロップシッピングのための専用ホームページテンプレート(パーフェクトパッケージ)

こちらのショッピングサイトは、「もしもドロップシッピング」が提供している全ての商品カテゴリーのおススメ商品を販売してるサイトの例です。

ページ数は単独商品ページを除いて88ページ。そして商品点数は、なんと2295点!

でもこのショッピングサイトの作成にかかった時間は、わずか3日間。その3日間も商品選びの時間がほとんどで、実作業時間は1日もかかっていません。

もうお分かりと思いますが、あなたもこのホームページテンプレートを使えば、このように見栄えが良く、ボリュームあるドロップシッピングサイトを簡単に持てるんです。

それだけではありません。このホームページテンプレートには、こんなメリットがあります。

●ドロップシッピングを簡単に始められる。
●好みの販売方法に応じたサイト作りができる。
●商品を選んで貼るだけなので、作業時間を短縮できる。
●デザイン力があるサイトなので集客効果が高い。

●豊富なテンプレートパターンで、サイトを量産できる。
●WEBセオリーに基づいたサイト設計になっている。
●クオリティーの高いサイトは事前とモノが売れていく。
●ホームページの作り方が学べてしまう。

●自分で作るので、ランニングコストがかからない。
●もちろん、ネットショップやアフィリエイトにも使える。
●時間的、経済的自由を手にすることができる。

はじめまして、申し遅れました。私、ネットビジネスオーナー様のWEBサポートを行っている伊藤貴文と申します。

もともとWEBデザインやWEB制作を手掛けている私は、多くのお客様から
「ホームページって簡単にできないのかなぁ。」
「ホームページって外注すると高いんだよね。」
「ドロップシッピングって儲かるらしいけど、差別化できるホームページができなくて。」
という声をお聞きしていました。

どの方も、ご要望は多いんですがご予算はシビアで・・・(^_^;)

でも、実はこの問題、ホームページを作るための編集ソフトとホームページ専用のデザインテンプレートがあり、ちょっとした「頑張る心」さえあれば誰でも解決できる問題なのです。

しかし、いろいろ調査していくと、ドロップシッピング用のホームページテンプレートは数少ないということが分かってきたんです。

もっとも、簡単なテンプレートを提供しているところもありますが、ドロップシッピングに限らずネットビジネスでの成功の鍵は、ズバリ「差別化」です。

しかし多くの方が、この「差別化」することが高い壁になってしまい、成功を手にする前に諦めてしまうんです。

そこで、こうした現実を目にした私は、プロ並みのショッピングサイトを安く、簡単に作ることができる方法さえあればと考えました。

売れているショッピングサイトを研究し、初心者レベルでも『単純作業を繰り返すだけ』で差別化できる、ドロップシッピング用デザインテンプレートの制作に着手したんです。

所要日数、約6ヶ月間、いろいろな勉強をさせていただいたのが今となっては良い思い出です。

その甲斐もあって、3日もあれば魅力的なドロップシッピング用ショッピングサイトを作成できる、超簡単&超便利なホームページテンプレートを完成させることができました。

ただ、はじめに申し上げておきますが、魅力的なショッピングサイトとは、単に「キレイ」なサイトのことではなく、客を惹き付けるためのWEBセオリー、売るためのマーケティング要素を含んだサイトのことです。

高額なホームページ業者が作るようなフラッシュやアニメーション映像をいくら用いたとしても、「すごいね」で終わってしまいますので、ドロップシッピングサイトの世界には不要です。

ですから、もしあなたがドロップシッピングで売りたい、儲けたいとお考えであれば、差別化できるショッピングページを安く、簡単に作成できる方法を手に入れることが、最良の選択肢だと思うのです。

それでは、「ドロップシッピングのための専用ホームページテンプレート」の中身をご紹介いたしましょう。

※全商品を扱うデパート型ショッピングサイトをご希望の方は、「パーフェクト・パッケージ」がおススメです。88ページ、2295点の商品が掲載可能です。

※あるカテゴリーに特化した専門店型ショッピングサイトをご希望の方は、「スモール・パッケージ」がおススメです。全カテゴリー分がセットされていますので、パーフェクト・パッケージと同じボリュームがあります。

今回、新商品発売キャンペーンとして、100セットに限り特別価格でお譲り致します。(まもなく終了します)

また、購入者の皆さんには、ぜひオリジナルのショッピングサイトを作成して頂きたいので、微力ながらそのお手伝いを無償でやらせていただきます。詳しくは「特典」をご覧ください。
ドロップシッピングのための専用ホームページテンプレート(パーフェクトパッケージ)

もしご縁があれば、一緒にドロップシッピングで成功を目指しましょう。

Webexpress
代表 伊藤貴文
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